トラストコーチングスクールで僕と握手

どうも、カメダです。

楽しく書くのはいいのですが、しっかり読んでもらえる文章も書けるようになりたいものだと最近は思います。

そうした学びはとりあえずリライトかけながらやっていきたいと思います。

さて、タイトルは若干ふざけてますし、文字通りぼくはヒーロー特撮が好きです。この独白に、特に意味はありません。

トラストコーチングスクールに来てください

さて、今回は、僕がコーチングを学び、認定コーチとして活動している「トラストコーチングスクール」を紹介します。

もし、今これを読んでくれているあなたがコーチングに興味があり、学んでみたいと思うのなら、ぜひ比較対象の一つに加えて欲しいと思っています。

なぜなら、いれないと後悔してしまうから。

そこまで言い切れる理由を、今日はお伝えしていきます。

「トラストコーチングスクール」で検索してもらえるとわかりますが、公式サイトの他、さまざまな認定コーチが活動しているので、トラストコーチングスクール(以下、TCS)が支持される理由や、受講するメリットは比較的簡単に集まります。

代表的なものですと、

・学びやすさ
・講座内容が親切
・サポート体制

など、いわゆる「スペック面」で、他のコーチングスクールに比べても「手を出しすい」スクールということがよく紹介されています。

ですので、僕からは少し別の角度から、僕が学んでみて、主観的に感じたメリットやハッピーを語ってみます。

僕が感じているトラストコーチングを推す理由は3つあります。

①リーズナブルさの裏にある想い
②コンテンツ力の高さと豊富さ
③プロフェッショナルコーチへの難易度の高さ

リーズナブルさは実際魅力的

まず、実際「価格」は魅力の一つだと思います。

一般講座のベーシックとアドバンスを受けるのに55000円(税込)で、そのあとの認定コーチトレーニングが66000円(税込)ですので、比較するとリーズナブルさは一目瞭然です。

やはり、無い袖は振れないですし、いくら学びたくても難しいと断念してしまうケースも多いと聞きます。

そういう方にとって、この金額は魅力的に映るはずです。

でも、そのリーズナブルさは表面上のメリットにすぎません。

ポイントは「なぜ」これほどまでに金額的ハードルが低いのか、です。

これは、公式見解ではなく、あくまで中にいて僕が感じていることですが、TCSの理念に「コミュニケーションを学ぶ文化を創る」というものがあります。

文化を創るわけですから、入り口は低いほうが圧倒的に広まりやすいです。低いといってもそれなりにかかりますから、本気度がある程度高い人が集まるんです。

コミュニケーションの在り方を根本から問い直し、自身の在り方を見つめなおす場がTCSにはあります。

昨今、コミュニケーションを巡る痛ましい事件も、よく報道されます。

あのような悲劇を根絶したい。

それが、TCS代表馬場の想いでもあります。

僕は、その想いを実現するために、TCSを通じて世に貢献したいと思えるのです。

コンテンツ力は、もうこれは僕の語彙力では足りない

リーズナブルだと内容もそれなりでしょ?と思われるかもしれません。

ですが、その考えは裏切られます。

これは断言します。確実に、いい意味であなたを裏切ってみせます。って馬場が言ってます。僕もそう思います。

テキストの内容はもちろん、オンラインのフォローコンテンツや勉強会など「機会」はかなりの量提供されます。

そして、その内容も、いずれも「視点」に富んだ濃い、濃すぎる、濃すぎて困るレベルです。

残念ながら、今の僕の語彙力では表現仕切れないものです。

何より、馬場がとにかくすごいので、ぜひ、一度会ってみて欲しいです。

僕は、会う数こそ少ないですが、もう5年の付き合いになります。あの人、年々進化してるんですよね…なんなんでしょうね。

プロフェッショナルへの険しき道

そして最後です。

TCSには、認定コーチとなったあと、プロフェッショナルコーチになるステップが用意されています。

ところが、これが超むずいのです。

挑戦権獲得へのハードルもそれなりに高いのですが、そのあとの試験は途轍もない難易度です。

なんと、合格率0.6%…

100人受けて、1人受かるか受からないかです。

ですが、それだけコーチングに本気であることの裏返しでもあるのです。

半端なスキル・あり方で、プロフェッショナルの冠はかぶれない。

日々、コーチとしての実践を積み、学びを深めた先に、別の景色があるのだと思います。

僕は、まだこの景色を見られていませんし、日々、馬場の視点を目の当たりにするたびに、むしろ遠のいている気すらしてきます。

ですが、だからこそ、挑戦に値するのだと思いますし、そこの至るまで精進をすることで、社会に貢献できることも増えてくると思っています。

簡単ではないからこそ、挑戦する意味がある。

それがプロフェッショナルへの道だと捉えています。

一般講座をカメダから受けるメリット

以上が、TCSでコーチングを学ぶメリットです。

そして、TCSの一般講座は、認定コーチから受講することになります。

一般講座は、コーチングを体感しながらコーチングを学ぶ事ができるスタイルをとっています。

なので、コーチングを教えてもらうと言うよりは、体感して気づきや学びを得て、認定コーチと対話をしながら共にスキルを高めていくといった方が良いと思います。

コーチでありながら、コーチを付けていない・付けた事がないということがTCSであればありません。

そして、僕から一般講座を受けていただける方には、継続コーチングを3回分おつけしています。

ですので、一般講座を学んだ後も、継続してコーチングを体感し理解を深めていただく事ができます。

まとめ

まとめます。

コーチングを学ぶのであれば、僕は全力でTCSをお勧めします。

TCSでコーチングを学ぶ事で、自己信頼を高めつつ、コーチングを体感しながらスキルを得る事ができます。しかも、リーズナブルに。

そして、継続的にスキルとあり方を磨く受け入れ体制が整っています。

ぜひ、あなたの選択肢の1つに加えていただけると幸いです。

よろしければ、以下よりお問い合わせください。

トラストコーチングスクール

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ABOUTこの記事をかいた人

カメダ ナオト

2017年前まで大企業で人事・総務、営業を経験、その後、WEBマーケティングのコンサル会社に転職。現在に至る。 会社やクライアントにコントロールされている感覚が抜けず、すべてに受け身な状態になってしまっていました。そんなときにコーチングに出会い、自分の人生を自分でコントロールし、自分株式会社の経営者として人生戦略・キャリア戦略をもつことが大事だと築き、自らを変え、コーチングによるサポートも行っています。 「会社員だから」「フリーランスだから」ではなく、自分が納得できるキャリアや人生を描くサポートをしていきます。 これからは、ビジネスマン・アスリートをコーチングでサポートしながら、学校教育にもコーチングを拡げ、変化の激しい時代を力強く進んでいくためのコンパスを子どもたちに提供してきたいと考えています。